一字選出
さて、今年ももう一月半ですね。
もうそろそろ「今年の一字」や「流行語大賞」などが発表されるはずです。そこで今年も勝手に予想をたててみる事にしました。
今年はいろいろと驚く事が多かったよね?「キング・オブ・ポップ」の死や、元清純派アイドルの薬物問題。政権交代に、インフルエンザ・・・・。日本の大物も次々急逝。
人気アイドルグループの騒動もあったなw
「驚」はどうだろうか?
それとも、マイケル・ジャクソンに始まり、山城新伍・森繁久弥・森光子など失礼な言い方だが、「当たり年」だったともいえる今年。
ほかにもパトリック・スウェイジ(俳優/「ゴースト」等)・川村カオリ・栗本薫・五代目三遊亭圓楽などなど・・・・ビッグネームめじおろしだ。
「逝」というのはどうだろうか?
それとも、薬物事件では酒井法子の「先輩」になる、復帰の目途がついたらしい「後輩アイドル」小向美奈子や、現場でビビってた押尾学らを代表とする「芸能界の薬物汚染」。
それと「新型インフル」による「タミフル」不足や、予防接種などの薬にまつわるエトセトラ・・・
「薬」にしてみともいいかもしれない。
または「逃」というのはどうだろう?
夫が職質中、自身の「訳抜き」のために逃走に走った酒井法子。浮気相手(?)が死にかけたのに知人にTELして逃げようとした押尾。
そしてなにより留学生殺しの罪で約2年半もの逃走劇にピリオドをうった市橋達也。整形で顔まで変えたのに、悪い事はできないね。
というわけで、TV番組「逃走中」が流行っているからではなく、「逃げても無駄だった」人たちにちなんで選んでみました。
TVというと、最近は改革期のようで、キャスターや、プレゼン者が次々と番組を去っていますよね?
滝川クリステル(ニュースJAPAN/フジ)・菊川怜(バンキシャ/日テレ)・楠田枝里子(まる見え/日テレ)・大和田獏(ワイドスクランブル/テレ朝)などといった面々。
とくダネなんかはほとんどが長谷川豊か森本(さやか)で回している感じだ。
それと何と言っても「世間交代」自民から民主へ・・・・ってとくに変わった感じもしないけど・・・・w(それは言っちゃーいけないのかもしれないがw)
というわけで、今年も昨年に続き「変」でどうだ?w
それなら書かなくてもいいし、(紙や、書く人などの)コストも抑えられる・・・・・ってわけにもいかないだろうから~・・・・・
「革」にしようかw改革・革命ってことで・・・
さぁ、これだけ挙げれば一個くらいあたるだろうw
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